EventLog user defined functions Reference

下記がAutoItで使用できるユーザー定義関数の完全なリストです。  詳しい説明についてはユーザー定義関数名をクリックしてください。

これらの関数を使用する場合、次のコードを追加する必要があります : #include <EventLog.au3>

 

ユーザー定義関数 説明
_EventLog__Backup イベントログをバックアップファイルに保存します。
_EventLog__Clear イベントログをクリアします。
_EventLog__Close イベントログの読み込みハンドルを閉じます。
_EventLog__Count イベントログ内のレコード数を取得します。
_EventLog__DeregisterSource イベントログの書き込みハンドルを閉じます。
_EventLog__Full イベントログが満杯かどうかを取得します。
_EventLog__Notify アプリケーションのイベント通知受信を有効にします。
_EventLog__Oldest イベントログ内の最も古いレコードの絶対レコード番号を取得します。
_EventLog__Open イベントログのハンドルを開きます。
_EventLog__OpenBackup バックアップイベントログのハンドルを開きます。
_EventLog__Read イベントログからエントリーを読み込みます。
_EventLog__RegisterSource 指定したイベントログの登録ているハンドルを取得します。
_EventLog__Report 指定されたイベントログの末尾にエントリーを書き込みます。